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オリヴィエの脱毛の魅力~他店と比べると

光脱毛、いろいろなお店があるなかで当店に通って頂いてるお客さまに質問してみました(*^▽^*)

数ある脱毛サロンのなかで、オリヴィエのお店を選んで頂いた理由は?
→1、リンパマッサージで通っているから。 リンパのついでに脱毛できること。
→2、お友達の紹介で、
→3、いつも、同じ人が施術してくれるので、
→4、暖かいお部屋で、エステ気分で脱毛してくれる。
→5、むくみのとれる方法を教えてくれる。
→6、口周りの範囲が広い!
→7、Vラインの範囲も広めだから好きなサイズにできる!
→8、連射式ではないから確実に毛根に当たる!

と、10代~60代のお客様に好評です!親子やファミリーで来店されるかたも(*^▽^*)/
気になった方は、お気軽にお電話くださいね(^^)

お待ちしてまーす(^^)

 

リンパとは

最近ネットやニュースで目にする機会も増えたリンパ。

そんな中、そもそもリンパってなんぞや?という方もいらっしゃるかと思います。

なので、今回は改めてリンパについて説明もかねてブログを書いていきたいと思います。

リンパを一言で言うと、体中のゴミを回収する掃除屋さん!

ゴミというのは身体の余分な水分や老廃物、ウイルスや細菌など悪い働きをする敵!!

リンパの流れが悪くなると、そのゴミたちが邪魔をし、水分が細胞内に溜まってむくみになったり、脂肪がついたり、便秘やコリ、疲れの原因になります。

なぜ悪くなってしまうかというと、座ってることが多かったり、運動不足やストレスによる自律神経の乱れ、冷え性などで循環が悪くなりリンパの流れが滞る原因となります。

 

口周りの光脱毛って

光脱毛担当の伊藤です(^▽^)
光脱毛の担当ですが、私も脱毛しています!
わき、V、が終わったので口周りをやりました(^^)

以前からブログで、むくみのある人は抜けにくいと言っておりますが、口周りもむくみやすい部位なんです。
それと毛穴の数も首から上は、1cm×1cmの中に500本もあるんです!
わきは、60本なのに!

で、やっと抜けました(^▽^)きれいになった」のは、24回施術後でした(^^)

で、解かったことは、むくみをなるべく少なくして光を当てると早く抜ける。ということ!
なので、口周りの脱毛の方には、しっかりむくみとりマッサージをしてから光を当てております(^^)

なかなか抜けないと他店に行ってる方は、是非オリヴィエの光脱毛をお試しくださいね!
口周りのリンパを流して早めに奇麗に脱毛しませんか?

口周りの毛がなくなり、毎朝快適でーす(^^)

それとオリヴィエの光脱毛 わき vio リンパマサージの前後に施術できます!
口周りは、リンパの後に施術可能です!

お待ちしております(^▽^)

スッキリ小顔に~♪

鏡や写真で自分の顔を見た時、あれ?こんなに顔大きかったっけ?

って思った事ありませんか?

胸鎖乳突筋・顎関節エクササイズをしてスッキリ小顔をつくりませんか?

(※胸鎖乳突筋は、耳たぶのうしろから鎖骨までつながっている筋肉で、分かりやすく言うと、顔を少し横に向けた時に、耳の後ろあたりから鎖骨まで一直線にボコッと出ている所)

 

やり方は・・

①顔を少し横向きにし、胸鎖乳突筋の場所を確認。(分かる方は横に向かなくて大丈夫です)

②顔を正面に戻し、胸鎖乳突筋を深く親指と人差し指でつかみ、耳の後ろから鎖骨に向かってもみほぐします。

③顎の下のくぼみに親指を入れ揉みます。

④顎の下揉んでほぐしてから、下顎を左右に動かす。

⑤ほぐれたかな~っていうくらいになったら、顎の下のくぼみから耳のところまでスライドさせ、耳のところまできたら、そのまま耳の下から鎖骨まで指の腹でサーっと流す。

簡単なエクササイズなので、毎日の習慣に取り入れスッキリした顔にしましょう(^_^)

目指せ小顔~~♪(^^)/

 

ちなみに、口周りの脱毛気になっている方!

顎ラインがスッキリすると毛が抜けやすくなりますよ☆

 

 

 

ちゃんと脱毛したい人の為に

今年の夏休みは、如何でしたか?
お盆の時期は雨ばかりで、お出かけも大変では?なかったでしょうか?
私はインドア派なので、それを楽しんでいましたが(^▽^)
今日は、オリヴィエのちゃんと脱毛したい!の声に、お答えしますね!

脱毛のお電話で一番多い質問
1、痛くないって本当ですか?→本当です!オリヴィエの脱毛は、冷却装置が付いているので痛くない!!
2、きれいになるまでの期間は?→部位によって異なります。あくまでも目安ですが、
わき、ひじした、ひざした 12回
口周り、うなじ、24回
3、他のサロンに通っていて少しだけ残っているのですが、何回コースを選べば良いですか?
→オリヴィエの脱毛は都度払いもありますので、都度で様子をみて抜けな
いようでしたら6回、12回に変更可能です。 その場合差額でOKです!
4、V・I・Oの範囲が良くわからないのですが?→説明いたしますので、ご来店くださいね!
ご希望の方には
シュミレーションカットのみ 1000円も出来ますよ(^^)
5、何歳からOKですか?→わきは初潮を迎えないと生えてこないのでしっかり生えてから、ご来店下さい!

肩上がってませんか?

肩が凝ったり首が凝ったり等でマッサージなどに行くと、「肩上がってますねぇ」「肩甲骨前に倒れてますよ」などと言われた経験ありませんか?

この原因として考えられるのは、長時間姿勢の悪い状態が続く。

つまりパソコンやスマホなど長時間見ていたりすると、首や肩、肩甲骨などの背骨周辺の筋肉が動かず、凝り固まるのが原因と言えます。

また、仕事やプライベートなどで強いストレスがかかったり、緊張するシーンでは、肩が上がりやすくなるとも言えます。

この様に、肩の上がった状態が続くと、血流やリンパの流れが悪くなり、肩や首のこり、頭痛などの原因につながっていきます。

普段からストレッチをしたり、辛いときはマッサージなどのメンテナンスを受けるのもおススメです。

 

コップ持つときなぜ小指が立つの?

コップを持つ時など、気づくと小指が立っていませんか?

なんででしょう・・

 

人差し指と中指でモノを掴む場合、この2つの指が中心に
向う力学に対して、薬指と小指には「てこの原理」が働いてしまうため
外に力学が発生してしまいます。

しかしこの薬指と小指の力学が外に向かうことで、人差し指と中指

により中心に向かう力学が入るため、最小限の力でも
安定してコップなどを持つことが出来るんです。

なので小指が立たないようにコップを持つには、あえて薬指と小指は
意識的にグリップさせる必要が出てきます。

しかしこれは「てこの原理」が働いていない持ち方なので、
かえって不自然な状況だということです。

全指の筋にインパルスを働かせなければならないので、
必要以上にエネルギーを消費することになり無駄が多くなってしまいます。

でも微量にはダイエットにも繋がることなので、

ダイエットしたい方や太めの方は良いかもしれません。

しかし空腹時や極貧時、貧困による栄養失調時には
まったく無駄なエネルギー消費になるのでおススメしません!

 

小指を立ててコップを持ったほうが、理にかなっていて
しかも自然だということですね。

またそういった風潮のない国(日本以外の国全部?)の人達は、
思いっきり小指を立てて堂々とコップを持っていますので、コップを持って小指が立っていても、気にしなくていいです!むしろ小指堂々と立てちゃってください(笑)

 

もし気になるのであれば、5本の指を意識的にコップに付けて持ってみて下さい!

運動

運動とは「からだを動かすこと」で、最近では日常生活での活動(生活活動)とスポーツなどの運動を合わせて身体活動と呼ばれています。そもそも人間は動物であり、他の動物と同じように「動く仕組み」がからだの中に備わっています。しかし便利な世の中になるにつれ、運動する機会が激減しました。多くの人が運動不足を感じており、運動したほうが良いということは理解をしていても様々な理由(暑い、寒い、忙しいなど)により習慣化するのは難しいのが現状です

なぜ運動しなくてはいけないのか

運動をした方が良いうことはなんとなくわかっていると思いますが、なぜ運動をしなくてはいけないのでしょうか。それには大きく2つの理由があります。

1.生活習慣病の予防
食べ物から摂取したエネルギーと運動により消費したエネルギーがバランスよく保たれていることが健康の為に良い状態です。しかし食べる量は変わらず、運動を行わないと摂取エネルギーが消費エネルギーを上回り、使われなかったエネルギーは脂肪としてからだに蓄えていきます。この状態が幾度となく繰り返されると、脂肪が必要以上に蓄積し、肥満となります。そして肥満が原因となって糖尿病、高血圧、脂質異常症といった生活習慣病になるリスクが高くなります。

2.筋力やからだ機能の維持
体調を崩し1週間ほど寝込んでいた後は、疲れやすかったり、普段のように動けないなど、体力や筋力、持久力などが衰えていると感じたことがあるかと思います。人間は持っている機能を使わないと驚くようなスピードでその機能は低下していきます。

たとえば「歩く」という動作。簡単に行っているようですが、歩くときには大腿四頭筋(大腿直筋・広筋)、大腿二頭筋、前頸骨筋、下腿三頭筋(腓腹筋・ヒラメ筋など)といった多くの脚の筋肉を使って、1歩、また1歩と歩きます。さらにお尻や腰、背中、腕の筋肉も使用しています。つまり全身の筋肉を使ってはじめて「歩く」ことができるのです。また重心を移動させて前に進むためにはバランス能力、さらには長い時間動くことができる心肺機能も必要となります。

もし「歩く」動作をしなくなったら、多くの筋肉が減少し、さらにバランス能力、心肺機能が低下します。こうなってしまうと歩くスピードが落ち、信号を渡りきれない、または荷物を持つとバランスが保てずふらついてしまう、小さな段差でつまずき転んでしまうなど日常生活に多大な影響を及ぼす恐れがでてきます。このようなことに事態にならないために毎日歩くことが必要なのです。歩くことで必要な筋肉、機能が維持されます。また筋肉量は成長期に増え、その後加齢とともに減少していきます。しかし筋肉は骨とは違って、いくつになってもトレーニングを行えばその分増やすことができる組織です。

運動の効果

●からだ的な効果
運動の効果はからだの機能面によく表われますが、疾病に対しても効果があります。
・健康的な体形の維持
・体力、筋力の維持および向上
・肥満、高血圧や糖尿病などの生活習慣病やメタボリックシンドロームの予防
・加齢に伴う生活機能低下(ロコモティブシンドローム)の予防
・心肺機能の向上により疲れにくくなる
・腰や膝の痛みの軽減
・血行促進により肩こり、冷え性の改善
・抵抗力を高める(風邪予防)

●精神的な効果
思いっきり走った後に、爽快感や達成感などとても良い気分になった経験がある方も多いのではないでしょうか。このように運動をすると精神面にも様々な良い影響を及ぼします。
・認知症の低減
・不定愁訴の低減
・気分転換やストレス解消

どのくらい運動したらいいの?

みなさんは普段どのくらい運動をしているでしょうか?人によって運動量は大きく違います。これから運動を始める、という方は以下を参考に運動量を調節してみてください。

●今より1000歩多く歩く!
普段2000歩程度しか歩いていない人に対して「1日1万歩歩きましょう!」と目標を掲げても、達成するのは難しいでしょう。そこで日常生活の中で「今より10分多くからだを動かしましょう」という指針が厚生労働省より出されました。 10分多く動くということは歩数にすると約1000歩多く歩くということになります。たとえばエレベータではなく階段をつかう、少しの距離は自転車ではなく歩くなどすると、より歩数が多くなります。歩行以外にも電車では立つ、買い物はカートではなくかごを持つようにするなど少し行動を見直すことで10分多く動くことにつながります。無理をしないで自分にできることを考えてみると良いかもしれません。

●週2回 30分の運動
また息がはずむような運動を30分以上、週2回行うことも提唱されています。ウオーキング、ランニング、サッカー、野球、テニスなど、どのような運動でも構いません。楽しく継続して行うことができる運動をみつけ、習慣化されることをおすすめします。

背中の盛り上がり、丸く見える

背中の真ん中あたりに肉の盛り上がりがあり、背中が丸まって見えるので「まさか猫背になってきた?」と思うことがあります。

これは背中の筋肉が固く張ってきているため盛り上がるという事があります。

この状態をそのまま放っておくとその筋肉の状態が定着し、本当に猫背になってくることがあります。背骨が変形すると、張りをとっても背中の盛り上がりは消えません。

また、筋肉の張りはその部分の血流を悪くします。血流が悪くなると、栄養や酸素など必要なものが運ばれてくるのが少なくなり、不必要なものの回収がされにくくなります。背中が曲がって見えるという見た目だけの問題でなく体の機能が低下するという内側の問題もあります。疲労感がいつもある、寝てもなんだか疲れているといった状態になりやすいです。

背中の筋肉が張る原因として一番多い原因は背中が丸まる姿勢・肩が前に行く姿勢・首が前に突き出る姿勢です。パソコンや携帯電話などを使われる方要注意です!

この姿勢は肩甲骨が前に引っ張られるので、背中の筋肉も引っ張られ常に伸びっぱなしになってしまいます。筋肉は伸びっぱなしも縮みっぱなしもよくありません。

日々の予防として下のストレッチを一日のうちで気づいた時にするといいでしょう。
①背中で指を組みます。手のひらは上向き、親指が自分側で小指が外側になるようにします
②肘と肘をくっつけるつもりで寄せます。肘を寄せると自然と肩甲骨も寄ってきます。
③あごを少し上げ天井に引っ張られるように、手の甲は床に引っ張られるように、横から見ると下図のように1本のラインで結ぶつもりで伸ばします。

他にも姿勢を良くするように意識したり、伸びをするのもおススメです。

身体が固くならないように!!

1・・肩甲骨のストレッチ

まず足を肩幅に開いて立ちます。そのまま左右の肩甲骨を体の中心線に向かって寄せ、そのまま5秒キープします。胸を張るとうまく肩甲骨を動かすことが出来ます。

 

2・・広背筋のストレッチ

座ったままでも立ったままでもできます。片方の手で片方の肘を掴みます。掴まれた方の指先は背中に着きます。そのまま頭に向かって倒していきます。脇の下から腰まで筋肉が伸びたと感じる位置でとめそのまま10秒キープし、もう片方も同様に行います。

 

3・・横隔膜のストレッチ

まず仰向けに転がります。このとき肩と頭は床につけます。足は立ててもそのままでもかまいません。そのままの姿勢で、お腹が膨らむほど大きく息を吸います。そのままの姿勢で3秒保持し、その後ゆっくりと息を吐き出します。行きを吐く際には指先で肋骨に沿って力をこめていきましょう。

一度に10回これをくり返し、毎日朝・昼・晩3回行います。

4・・股関節のマッサージ

股関節のマッサージには、開脚が最も効果があります。とはいえ、体が固いと足を広げるだけで精一杯、体を前に倒すなんて無理という方もいます。その場合はまず、無理をしない幅で開脚状態を作ります。そのまま、お尻を前後に動かします。すると筋肉がほぐされ、いつもより上半身を前方に倒せる角度が深くなります。毎日無理せず少しずつ行います。