アーカイブ | 3月 2017

新学期

あっという間に4月になりました。だんだん暖かくなってきましたが、体調はいかがでしょうか?季節の変わり目は自律神経が混乱しがち。頭痛、めまい、肩こり、背中の痛み、不眠、などなど、なんかすぐれない方が増えてきます。木の芽の時期は植物に生気を持って行かれているのか人間さんは下降する方が。。。そんな時期を乗り越える秘訣は頭で考えるより体を積極的に動かしてみては?!散歩、ラジオ体操、ストレッチ。。。ダメなら整体。

投稿日: カテゴリー: lunch

免疫力と病気の関係

同じウィルスや細菌に感染しても、病気になる人とならない人がいます。
その原因は、免疫力と病原菌との力関係によります。

免疫力とは、私たちが生まれながらにして持っている「生体防御システム」で、人体に有害なウィルスや細菌、ガン細胞、その他の異物などから身体を守る仕組みや働きを言います。

この免疫力があるために、風邪をひいたときには熱を出し、ウィルスを撃退して回復へと導きます。免疫力が高い人は、色々なウィルスの侵入を阻止する力があるため感染する事も少なく、たとえウィルスが侵入しても病状が軽く、回復もはやくなります。

一方、免疫力が弱いと、簡単にウィルスの侵入を許してしまい、病状が悪化したり、回復がおくれたり、時には他の病気を引き起こしたりしてしまいます。
私たちが健康に暮らすためには、病原菌との戦いに負けないよう、普段から免疫力を高めておく必要があるのです。

免疫力はどこにあるか

このすばらしい生体防御システムである免疫力とは、身体の中のどこにあるのでしょうか?
それは、血液の中の白血球にあります。骨髄で作られる白血球は「免疫細胞」とも呼ばれていますが、この免疫細胞には、 顆粒球、マクロファージ、リンパ球の3種類があり、それぞれ担当が決められています。

●顆粒球(好中球・好塩基球・好酸球)
顆粒球は、白血球のうちの約60%を占めますが、体内を常に巡回し、細菌やウィルスなどが侵入すると、それらと戦って退治します。

●マクロファージ(大食い細胞)
マクロファージは、白血球の中に約5%しか存在しませんが、「貪食細胞」または「大食い細胞」とも呼ばれ、顆粒球が処理しきれなかった異物や侵入してきた異物は、なんでも自分の体に中に取り込み、食べて退治します。

●リンパ球(B細胞・T細胞・NK細胞)
リンパ球は、白血球のうち、約35%を占めますが、免疫系の中心的な役割を果たしています。 B細胞は、ヘルパーT細胞の指令によって抗体を作り、その抗体によって異物を攻撃・破壊します。NK細胞(ナチュラルキラー細胞)は、ウィルスに感染した細胞やガン細胞を見つけ、直接攻撃して撃退します。

このように、免疫細胞は連携して生体防御システムを構成しています。私たちが病気になるのは、免疫力が低下し、免疫細胞が病原菌との戦いに敗れた結果とも言えます。

しかし、この免疫力が過剰に反応してしまうと、現代人に急増している各種アレルギー性疾患が発症します。健康を維持するためには、免疫力が正常に作動するよう、常にバランスをとっておく必要があります。

免疫力の強化とガン予防

私たちの身体の中では、健康な人でも毎日4000~6000個ものガン細胞が生まれています。
ガン細胞は、正常な細胞の遺伝子が何らかのきっかけで傷ついたり、突然変異を起こして発生すると言われています。このような遺伝子を傷つける要因としては、タバコや紫外線、化学物質、ストレス、添加物、大気汚染、ウィルスなどが考えられてます。

正常な細胞は、ある期間が過ぎれば死滅し、新しい細胞と入れ替わって行きますが、殆どのガン細胞は死滅する事なく、猛烈なスピードで増殖を繰り返して行きます。これがガンの怖さですが、身体の中でガン細胞が生まれても、誰もがガンになるわけではありません。

そこには免疫細胞の活躍があるからです。免疫力が強く、抗腫瘍作用が働けばガン細胞は弱体化し、自死へと追い込まれ、消滅して行きます。しかし、何らかの影響で免疫力が低下すると、そのスキにガン細胞が増殖を始める危険性を誰もが持っているのです。

私たちがガンにならないためには、常に免疫力を強化しておく必要があるのです。万が一ガンになったとしても、免疫力を強化する事により、ガンを弱体化させる事ができるのです。

ガンと戦う免疫細胞

ガンと戦う免疫細胞は、骨髄で生まれ白血球の中に存在しています。マクロファージ、キラーT細胞、NK細胞(ナチュラルキラー細胞)、LAK(リンホカイン・アクティエイティブ・キラー)細胞、好中球の5種類の細胞がガンを攻撃する免疫細胞です。

ガン細胞が発生すると、最初にマクロファージがそれに気づき、この情報を司令官であるヘルパーT細胞に伝えます。情報を受けとったヘルパーT細胞は、キラーT細胞にガン細胞への攻撃命令を出し、他の細胞と一緒に攻撃が開始されます。

一方、NK細胞(ナチュラルキラー細胞)は、攻撃指令がない時でも、いち早くガン細胞を直接攻撃できる特殊な細胞です。他の細胞が攻撃を始めてからも、活発に攻撃を続けるという頼もしい細胞です。
このように免疫細胞の連携がうまく行き、力が強い時はガン細胞は増殖する事はできません。

 

生姜パワー

生姜(ショウガ)には、身体を温め、血液の循環を良くする働きがあるため、冷え性(冷え症)の改善にも役立ちます。
生姜は、日本人が昔から薬味や漬物など料理に利用してきましたが、医療用漢方薬の70%に含まれており、生姜の効能が見直されています。

現在わかっている生姜の効能としては、次のようなものがあります。

・身体を温める
・免疫力を高める
・コレステロールを低下させる
・発汗作用がある
・抗菌、解毒作用がある
・消化吸収を助ける作用がある
・めまいを抑える
・咳を鎮める
・うつ症状の改善
・吐き気を抑える
・強心作用がある

このような生姜の効能のもとになっているのは、生姜に含まれる「ジンゲロール」と「ショウガオール」という成分です。「ジンゲロール」は生の生姜に多く含まれており、免疫力をアップしたり抗菌、殺菌作用があるため、風邪のひきはじめなどに有効です。

また、生姜を煮たり焼いたりして熱を加えると「ショウガオール」が増えて来ます。そして冷え性の改善に有効なのが血管を拡張して血行を促すこの「ショウガオール」です。

冷え性改善のための生姜のレシピ

●生姜紅茶
熱い紅茶に適量の生姜をすりおろしたものを入れて、かきまぜます。
飲みづらい時は、黒砂糖かハチミツなどで甘みをつけてください。
生姜と紅茶の両方に身体を温める作用があり、冷え性の改善につながる他、むくみや便秘の改善、ダイエットなどにも良いとされています。
生姜紅茶は、カフェインを含みますので寝る前の飲用は控え、なるべく体温の低い午前中に飲むようにしてください。

●生姜湯
カップにすりおろした生姜を適量入れ、熱いお湯をそそいでかきまぜます。
黒砂糖やハチミツを入れると飲みやすくなります。
身体が温まり、冷え性改善につながる他、風邪のひきはじめにも有効です。
生姜湯は、寝る前に飲んでもOKです。

●生姜の黒糖漬け
生姜を薄切りにし、黒砂糖をまぶすように混ぜ、容器に入れておきます。
1~2日置いておくと、黒砂糖が溶けてきます。ハチミツやオリゴ糖などを一緒に入れておくとトロミガついてきます。
出来上がった生姜の黒糖漬けを何切れかカップに入れ、お湯をそそいで飲みます。紅茶やコーヒーに入れて飲んだり、生姜をそのまま食べてもOKです。
生姜の黒糖漬けは、冷え性や貧血の改善の他、疲労回復にも効果があるとされています。

黒豆は美容とダイエットに効果的?

最近、注目されている黒豆(くろまめ)には、女性の健康にとって有益な成分がたくさん入っています。
黒豆にはアントシアニン、サポニン、イソフラボンの他、炭水化物、レシチン、大豆オリゴ糖、食物繊維、リノール酸、ステロール、トコフェロール、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、ビタミンE、ビタミンK、ビタミンB1、葉酸など、健康を維持するための栄養素がびっくりするほど豊富に含まれています。

この中でも特にアントシアニンとイソフラボン、サポニンは、女性の美容とダイエットにすばらしい効果を発揮します。

黒豆の美容効果

黒豆の皮の黒い部分には、ブルーベリーでおなじみのポリフェノールの一種、アントシアニンが豊富に含まれています。アントシアニンは、疲れ目の改善や視力向上の働きがある事が知られていますが、美肌効果もあります。
アントシアニンには、皮膚に含まれるコラーゲン同士を結びつける働きがあるため、肌のハリやつやを良くし、若々しい肌を保つ効果があるのです。

また、アントシアニンには体のサビと言われる活性酸素を除去する働きがあるため、血流を促し、肌にしみやシワができるのを防いでくれます。
黒豆には、女性ホルモン(エストロゲン)と似た働きをするイソフラボンも含まれていますが、このイソフラボンは、更年期の症状を軽くする他、女性の若々しさを保ち、美肌効果や美白効果もあります。

黒豆のダイエット効果

黒豆に含まれるアントシアニンの殆どは、「シアニジン-3-グルコシド」というものですが、このシアニジンには、活性酸素を除去して血液をサラサラにしたり、体脂肪をつきにくくする効果があります。

通常、食事で摂取した脂肪は腸で吸収されますが、シアニジンはこの脂肪分の吸収を抑え、脂質の排出を促す働きがあるため、ダイエット効果が期待できるのです。

また、黒豆にはサポニンが豊富に含まれていますが、このサポニンは、腸から吸収されたブドウ糖が脂肪に変化するのを抑えて、脂肪細胞に蓄積されるのを防ぐ働きがあります。
アントシアニン(シアニジン)とサポニンの黒豆パワーは、肥満を予防しダイエットにも力を発揮します。

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都内の整体スクールで学び、高級リゾートホテルや日帰り温浴施設、整体院、スポーツクラブで腕を磨き15000人の臨床を続けてきました。力がないから無理かもとか、小柄な体形でも、施術で自分の身体を痛めることなく十分に圧をかけ癒す技術と、呼吸法、心や気の持ち方をお伝えいたします。

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血液型別食事方法

どのような食事があなたの体質に合っているかが血液型によってわかります。
血液型ごとに体の持つ生命エネルギーを生かせるような食事法、健康補助食品などについて詳しく説明していきます。

効果としては主に
①身体から毒素が抜けて脂肪が落ちて体重が減る

②ウイルス性疾患や感染症にかかりにくくなる

③細胞数の減少を防ぐことで老化の進行を遅らせれる

④がん、糖尿病、心疾患など生死に関わる病気を克服できる可能性がある

すべてのあらゆる問題を解決できる万能薬というわけではありませんが、自然治癒力を取り戻し、代謝を促し、凝集反応を起こします。
レクチンを血液中から追い出してしまうための一つの方法なのです。
さまざまな老化現象の原因となっている細胞数の減少を食い止めるためにはこれほどの効果的な方法はありません。

身体が本来持っている自然のリズムを取り戻すことができます。
これまでのダイエット方法に代表される「ひとつの食事法が万人に効く」という乱暴な前提がすでに間違っているのではないでしょうか。

同じダイエット方法や食事法を試しても人によってその効果は違います。なぜかというと一人一人に体質が違うことを想定していなかったことがあります。しかし、この血液型別食事方法なら万人に適用できます。一人一人の細胞がもつ性質を考慮して科学的に研究された
食事方法を実践していくからです。

同じ食品を食べても血液型によって反応が違っています。つまり体に合っているものと合わないものが存在するわけです。これから紹介していきますが、ここで気をつけたいのが体によいというものだけを食べてしまいがちということです。

当然栄養バランスも考えなくてはいけないので、これでは健康的とはいえないでしょう。よくないものは少量に抑えておくというやり方のほうが食事バランスがとれて健康的なダイエットが実現できるでしょう。

血液型別食事方法は食事のメニューごとに「体によいもの」「避けるべきもの」に分かれています。
ここから先はまず血液型を調べてからダイエットを始めましょう!

A型ダイエット方法

〈背景〉
A型は狩猟生活から農耕生活に移り変わった時に発生した血液型です。獲物を求めて放浪する生活から、 土を耕す定住生活に変わりました。

〈食事〉
肉類はうまく消化できません。消化器官が繊細なので、自然の素材、野菜や果物をたくさん食べるようにしましょう。

 

痩せる食材→野菜、穀物、大豆、パイナップル
太る食材→肉、乳製品

〈運動〉
運動してリラックス効果が得られる軽い運動が向いています。ストレッチヨガ太極拳などが効果的です。

B型ダイエット方法

〈背景〉
B型は、定住生活で人口が増えすぎたときに、新たに生まれたヒマラヤ生まれの遊牧民の血液型です。

〈食事〉
免疫系、消化器系が強く、異物に対する耐性があります。乳製品を適度にとることにより代謝バランスがよくなります。

痩せる食材→乳製品、青菜、肉、卵
太る食材→そば、とうもろこし、小麦、ピーナッツ

〈運動〉
飽きやすいので楽しみながら運動できる、サイクリングハイキングエアロビクス水泳などの有酸素運動が向いています。

O型ダイエット方法

〈背景〉
O型は一番古い血液型といわれ、紀元前の狩猟時代、人類はすべてO型だったといわれています。

〈食事〉
獲物を追って移住する生活をしていたので、消火器系と免疫系が強いです。
動物性のタンパク質である肉を中心とした食事が向いています。
乳製品は消化しにくいので控えめにします。パンやパスタ、うどんも控えめにします。

痩せる食材→赤身肉、レバー、魚介類
太る食材→チーズ、キャベツ、小麦

〈運動〉
わりと激しい運動が向いています。ジョギング、エアロビクスなどの有酸素運動が効果的です。

AB型ダイエット方法

〈背景〉
AB型は誕生してまだ千年も経っていないいまだ進化中の 進化途中の新人類です。A型B型の特性を持ち、複雑で不安定です。

〈食事〉
豆類、魚介類が向いています。乳製品は免疫力がアップします。肉類は控えめにします。

痩せる食材→豆腐、魚介類、乳製品、青菜、パイナップル
太る食材→ 赤身の肉、とうもろこし、そば、小麦

〈運動〉
リラックスでき、ストレスに対応できるヨガ、太極拳などの運動が向いています。

血液型によってそれぞれ適した食材や運動などがあることが分かったかと思います。

最初にも書いたとおり、人は血液の流れによって生きています。全身に酸素と栄養素を運んで健康体の源となる血液。血液の流れを良くするためにもリンパマッサージでこりをほぐし、血流を良くしましょう。

血液型ダイエットにおける4つのメリット

4つの血液型にはそれぞれの性質があり、相性が合う成分と合わない成分があります。「体にいい」「痩せる」と思って、自分の血液型にとって合わない「毒」となる食べ物を毎日食べてしまうと、体のバランスは崩れていきます。○○ダイエットというふうにひとつの食材のみをとるダイエットで痩せない人はこれが原因の可能性もあります。

「食物アレルギー」は、本来は害がない食べ物に、体が過剰に反応することで起こると言われています。人の体は一度「異物」と判断すると、思いも寄らぬ反応を引き起こしてしまうことがあるのです。

実はこれと同じことが、血液型ごとに異なる私たちそれぞれの体にも起こっています。たとえ同じ食材であっても、ある血液型にとってはからだの「栄養」となり、ある血液型にとっては危険な「毒」となることがあり得るのです。それを知っておくことが、食生活とダイエットのうえで非常に大事なことだと言えるのです。

血液型ダイエットのメリット
①無理なく痩せられるのでリバウンドなし
「血液型ダイエット」では食べたいものを無理にがまんする必要がないのでストレスもなく、無理せず痩せられます。ただ摂取力ロリーを減らすダイエットと違い、反動でかえって食べ過ぎてしまうということがないので、リバウンドの心配もありません。

②食べていい食材がたくさんあるので挫折しない
好きなものがまったく食べられない、いくら続けても苦しいばかりとなると、ダイエットは長続きしないもの。「血液型ダイエット」には絶対に食べてはいけないものはありません。いろんなものを食べて食事を楽しむことができるので、挫折せずに続けられます。

③体重が減るだけでなく理想のスタイルになれる
食事の量を減らすだけのダイエット法では、体重は減ってもバランスのよい美しいボディラインになれるとは限りません。体の中から代謝を促していく「血液型ダイエット」なら、体のラインも引き締まり、理想のスタイルに近づけます。

④バランスのとれた食生活で心も体も健康になれる
少しくらい体に合わないものを食べてしまっても、その後に何日か体によいものを中心に食べていけばOK。毎日の食生活の内容をバランスよく改善していくことによって、心も体も自然と気持ちよく、健康的になっていきます。

血液型ダイエットとは?

血液型ダイエットと聞いて「?」のかたも多いかと思います。

これは米国の自然療法医ダダモ博士が著書で公開したダイエット方法です。

人間の血液型にはよく知られているように4種類があります。血液型ダイエットは、この4種類の血液型にあわせて食品を選ぶことにより、ダイエットが効率的にできるという考え方です。

人は血液の流れによって生きています。全身に酸素と栄養素を運んで健康体の源となる血液こそが、その人の体質を決めているのです。

つまり人それぞれによって合う食べ物や合わないものが存在しているのです。
そこで、注目すべきは血液型です。
A型の人は何を食べると太りやすいのか、何を食べると太りにくいのか?B型の人は?O型の人は?AB型の人は?

「血液型ダイエット」は、こうした研究結果に基づいて確立された食事療法です。これだけ食べていればよいというものや、逆にこれは絶対に食べてはいけないというものはありません。

自分の血液型に合った食材を中心に、バランスのよい「質」の高い食生活を実践するだけで、自然と体を引き締めていくことができます。その結果、自分が満足できる理想的な体型に近づくことができるでしょう。

栄養をしっかり吸収できる体になろう

さまざまなストレスで体が固くなっている私たち。いつも肩こり、背中はバリバリ、手足は冷える、足はむくむ。流れの悪い体では、せっかくの栄養も吸収されません。さらに、いらないものも出にくいので、疲れがとれない、朝から体が重たい、なんだか調子が悪い毎日に。

流れをよくするためには、かたくなった体をほぐすことが第一!!!

なので普段からストレッチしたり、揉んだり、マッサージしたりして栄養が行きわたるような体にしておくことが大事ですね!